2024-25シーズン第21節 vsヴィアティン三重戦 観戦記

TUBCの楽しみ方

2節連続での有明アリーナ(メイン)開催となったTUBCホーム戦。すでに多くのSNSで発信されているように、非常に濃密な2日間となりました。

TUBCブースターさんの拡散力で、私のブログに対しても、今までTUBCのホームゲームを観戦したことがない方から多くの反響をいただきました。今回の来場者の方々の多様性を見ても、それが分かるかと思います。

そこで、今回の観戦記は、初めてTUBCのホーム戦を観戦された方への発信も踏まえて、いつもとは趣向を変えて観戦記を綴りたいと思います。

ホーム戦前の新加入選手情報!

この試合の3日前、公式のXで驚くべき情報が発信されました。千葉ジェッツ所属のトビンマーカス海舟選手が、期限付移籍でTUBCに加入するというものです。

B1リーグに明るくない筆者は、この時点では、この時期にB1から選手が加入するんだぁ…くらいの温度感で受け止めていました。マーカス選手加入のニュースの前に、齋達也選手、岡戸ACが新しく加入するというニュースを受け取ったばかりでしたから(齋達也選手、岡戸ACの簡単な紹介は、こちらの記事から)。

しかし、その後流れてくるマーカス選手のキャラクター紹介と言ったら…なかなかの衝撃でした!

そして、マーカス選手紹介の記事を書くためにネットサーフィンをしていると、まぁ出るわ出るわ(笑)(マーカス選手の簡単な紹介は、こちらの記事から。)
これだけのキャラを持ち合わせている選手なら、チームへの合流は問題なさそうです♪

一方、齋選手のデビュー戦は、前節の岡山トライフープ戦。プロの洗礼とTUBCメンバーの洗礼を同時に受けた齋選手の今節での活躍にも期待が高まります!こちらは、岡山トライフープ戦の後のロッカーでの様子です。

ちなみにこの動画で音頭を取っている方は、家本賢太郎TUBC会長です。家本会長は、ホーム戦だけでなくアウェイ戦にも毎回駆け付け、誰よりも活動的にコートを動き回り、また、写真も撮影されています。そして、試合に勝った後では、ロッカーでこの掛け声をかけることが恒例行事になっているのです。
(家本賢太郎会長についての記事は、こちらから。)

試合当日~入場前~

有明アリーナ(メイン)での初めての平日夜開催。開場に間に合うように現地に向かいます。
試合開始は19:00。通常、有明アリーナ(メイン)で開催される場合は、試合開始の2時間前から入場が開始します(メインアリーナ以外の会場の場合は、試合開始の1時間半前から入場が開始します)。開始2時間前に入場できるのは、TUBCファンクラブ会員(通称、BLUE RABBITS)のうち、上級会員であるTIPOFF会員と、TOKYO会員です。私は、その下のUNITED会員なので、その5分後から入場できるようになります。(ちなみに、年会費が3,300円のお手頃なBASIC会員でも、UNITED会員と同様、一般会員よりも優先的に入場でき、しかも自由席チケット1枚+フォンタブ付きポーチが貰えちゃいます!)

今回の試合は、VATENTAINE’S DAY GAMEと銘打っており、入場口ではTUBCのマスコットキャラクターであるユナイトが、バレンタインカラーのコーディネイトで観客をお出迎えしてくれました(ユナイトについての記事は、こちらから。)

そんなこんなで、17時5分。入場開始です。手荷物検査を済ませ、QRコードのチケットを提示して座席に向かいます。私たちは、毎回1階自由席、特に、TUBCベンチ裏の自由席をとることにしています。正面側から試合を観戦したい場合には1階指定席のほうがいいと思うのですが、ベンチ裏の方が控え中の選手の動きも見えるのでお気に入りです。

席に着くと、すでにマーカス選手がリース選手と一緒にアップを始めていました!

各種イベント

特別デザインコラボクリアファイル配布

今回の冠パートナーである日本管財株式会社から、今節限定、特別デザインのコラボクリアファイルが配布されました。製造時期の関係から、齋選手とマーカス選手がデザインされていないのはご了承ください。

また、ファイルの中には、マッチデープログラムも入っていました。マッチデープログラムの一方の面には、今節の試合情報と、新加入2名の選手も含めた選手・スタッフ・ユナイトダンサーズの紹介が記載されていました。娘から、「マーカス選手と齋選手の位置が逆!」と執拗に攻められましたが…😅

そして、もう一方の面には、ユナイトのイラストが大きく描かれています。初めて来場された方がイラストを見て「カワイイ~♪」と嬉しそうでした。でも、このイラスト、他に使い道があるのですよ…( ̄ー ̄)ニヤリ

アンダーアーマー マルチバッグプレゼント!

GAME1では、アンダーアーマーブースにて、アンダーアーマーリワードアプリをインストールすると表示されるUAリワード会員証提示で、先着200人にマルチバッグがプレゼントされました。こういうシンプルなバッグは使い勝手がいいんですよね♪

エンゲート

スポーツ特化型の投げ銭サービスを提供するエンゲート。今回、来場者には300ptが進呈されました。さらに、会場で所定のギフティングを行った人には、様々なリワードが提供されました。
GAME1で2000pt以上ギフティングを行った方は、モテ男No.1決定戦 2025にTUBCからエントリーした田口選手から手渡しで花とチョコが手渡しされたとのこと(モテ男No.1決定戦 2025については、こちらから)です。
また、GAME2で2000pt以上ギフティングを行った方は、モテ男No.1決定戦 2024にTUBCからエントリーした今林選手から手渡しで花とチョコが手渡しされたとのこと(モテ男No.1決定戦 2024については、こちらから)です。
ちなみに、無表情でユナイトを抱いている、我らがTUBCキャプテンの川島選手の姿が、結構ツボです(笑)

2日間観戦すると、合計で600ptゲットできたため、私たちは2日目に500ptのギフティングを行い、選手のチェキ3種類を頂きました♪

マスコットキャラクター来場!

今節は、2日間にわたり、B1のマスコットキャラクターが来場することになっていました。初日のGAME1には、サンロッカーズ渋谷のマスコットキャラクター、サンディー、2日目のGAME2には、アルバルク東京のマスコットキャラクター、ルークの来場です。サンロッカーズ渋谷とアルバルク東京は、2026-27シーズンより、東京都江東区青海にある「TOYOTA ARENA TOKYO(トヨタアリーナ東京)」をホームアリーナとして共同使用します。TUBCと同じ江東区で活動するチームと言うことで、これからのコラボにも期待が高まります!

試合開始前は、MCの竹本タクシーさん(通称、タケタクさん)、ユナイトと一緒に登場していましたね。

なお、今回のコラボで販売になった缶バッチ購入者の中から抽選で、ユナイトと各マスコットとの写真撮影会が実施されていました。当たった方、羨ましい!!

また、2日目のGAME2には、深川仲町通り商店街振興組合から、マスコットキャラクターのなかもんが来場しました。来場者にはなかもんからステッカーとカードが配布されていました。

また、ハーフタイムのシュートチャレンジのプレゼントとして、お煎餅が配布されました。先着順の配布ということで、会場はちょっと混乱💦娘も並んだようなのですが、列がハッキリしなくて貰えずに泣きながら帰ってきました…。大人数への配布はなかなか難しいですね。次回に期待することにします!
娘には、後日深川仲町通り商店街に行って、プレゼントのお煎餅を買ってあげようかと😇

キッチンカー出店!

有明アリーナ(メイン)で試合が開催される際には、会場の外にキッチンカーが出店します!会場は飲食可能なので、再入場のバンドを受け取れば、入場後も自由に食事を購入することができます。両日とも夜間冷えたので、注文してから待ってるのはちょっと辛かったですが、アリーナ内でいただく食事は格別でした(^^)v

バレンタインメッセージ

入口付近では、ブルーのハートの用紙に選手へのメッセージを書いてボードに張り付けるバレンタインメッセージ企画が行われました。よく見る方々からのメッセージで溢れていたのは気のせいでしょうか(笑)

試合開始前

千葉ジェッツブースター 多数来場!

今回は、マーカス選手移籍後の初試合と言うことで、千葉ジェッツのブースターの方の姿をたくさん見かけることが出来ました!公式Xでも、「千葉ジェッツのグッズを身に着けてのご来場も大歓迎」とあったためか、千葉ジェッツの赤いグッズを身に着けたブースターの方を会場でたくさんお見掛けしました。中には、TUBCカラーを意識して千葉ジェッツ時代の青いウェアを着て来場してくださる方もいらっしゃいました。その心意気が嬉しいですね!

全選手入場!

試合開始の約40分前、全選手入場が行われました。

三重からは、昨シーズンTUBCに在籍していたチュウ選手が出場。チュウ選手の紹介時には、TUBCのブースターから温かい声がかけられていました。MCのタケタクさんの紹介も力がこもっていましたね。

そして、我らがTUBCの選手紹介では、新加入選手のマーカス選手、齋選手のコールもありました。事前に公式から、マーカス選手と齋選手のコール(案)は告げられていましたが、すぐには出ないもんです(笑)。マーカス選手の入場時には、千葉ジェッツブースターからの声援も飛び交い、会場はすでに盛り上がり始めていました!

GAME1の入場時、マーカス選手の「フォー!」も炸裂してましたね!

おやじぃーず パワー全開!

TUBCブースタの中には、TUBCをこよなく愛する男性集団(通称:おやじぃーず)が存在します。その多くは、コート周辺の席で見かけることができますが、特に目立つのが、選手アップ時のメンバー集結です。全選手紹介が終わると、自然とベンチと反対側のコートの隅に集まり、選手のウォーミングアップに合わせて声出しをしています。今節も、いつものように集合していました!

マーカス選手も試合後のインタビューで、「アップでもすごい あぁーあぁー言ってる」と称賛しているように、チームに活気を与えてくれるブースター達です。
「ちょっと怖くて近寄れない・・・」と思う必要はありません。おやじぃーずのメンバーは、みんな「なか~ま」の精神で、優しく受け入れてくれるはずです!

GAME2では、MC竹本タクシーさんよりマイクが渡され、来場者へのウェルカムメッセージが放映されました。それとともに、ジェッツブースターへのウェルカムメッセージボードとおやじぃーず募集のボードが大型モニターに映し出されていましたね(笑)

MC竹本タクシーさん

TUBCの試合を観戦するうえで欠かせない存在が、MCの竹本タクシーさんです。試合開始前には、初観戦の方にも分かるように応援練習をしてくれたり、TUBCのブースターに選手への応援メッセージを届ける青援メッセージを集めに会場を駆け回ってくれたりします。
(ちなみに、TUBCでは、声援を意味する表現をするとき、チームカラーの「青」をとって、「青援」としています)

竹本タクシーさんのスタイルは、TUBCのブースターのスタイルとも一致していて、観戦に駆け付けてくれる全ての人に楽しんでもらいたい、そういう気持ちをお持ちのMCです。今節でも、TUBCブースターだけでなく、千葉ジェッツブースターや三重のブースターにも積極的に声をかけていましたしね。

試合の見どころ

GAME1

上田選手復帰!

2024年12月1日(日)に開催された岩手ビッグブルズ戦にて負傷し、戦線を離れていた上田選手。GAME1の1Q残り1:32、ついにコート上に復活です!そして、その7秒後にはシュートを決める強さは、さすが上田選手!

少ない人数でハードディフェンスをこなすTUBCの試合を見ながら、歯がゆい思いをされていたと思います。ついに、今節で試合に復帰!登場した時、「お帰り~!!」と大声で青援を送ることができた幸せは忘れられません。

マーカス選手登場!

多くの千葉ジェッツブースターが見守る中、GAME1の1Q残り2:09、遂にマーカス選手の登場です!
翌日のインタビューでも述べていましたが、GAME1では、オフェンスのリズムが上手くつかめず、3Qまでは得点することができませんでしたが、GAME1の4Q残り8:09、ローカス選手のシュートに対するオフェンスリバウンドから、冷静に2Pシュート。これが、TUBC移籍後の初得点となりました!

ハーフタイムイベント

「ODAKEi」さん登場!

GAME1のハーフタイムイベントには、アーティスト・俳優の「ODAKEi」さんが登場しました!アップテンポな曲は、会場全体が盛り上がりますね!

ユナイトダンサーズ登場!

「ODAKEi」さんに続き、我らがユナイトダンサーズの登場です。ユナイトダンサーズは、バスケットボール日本代表チーム「AKATSUKI JAPAN」のオフィシャルチアリーダーズ「AKATSUKI VENUS®」の第5期生を務めるAimidさんをリーダーとするTUBCのダンスチームです。常設のチームではありませんが、個々のメンバーはTUBCのホームゲームに登場し、会場を盛り上げてくれる存在です。今節のダンスも圧巻でした!!

うさぎコール発動!!

今節もTUBC名物(!?)のうさぎコールが発動しました!
うさぎコールは、後半戦(3Q、4Q)に入り、相手チームがTUBCのベンチ方向に攻めており、相手チームのフリースローが行われるときに発動します。逆に、前半戦(1Q、2Q)では発動しません。

ユナイトクッションやユナイトブランケットを持参しているTUBCのブースターは、相手チームのフリースローが行われるタイミングになると、ユナイトクッションやユナイトブランケットを取り出し、誰からともなく発せられる「うさぎ」のコールに合わせ、うさぎを上下左右に振りはじめます。これにより、ブースターディフェンスを行うのです。

うさぎコールが産まれたのは、今シーズンのTUBC開幕戦、アウェイの地で行われた山口パッツファイブ戦のようです。


その直後のホーム戦は有明アリーナ(メイン)ということもあり、ホーム開幕戦ではうさぎコールの認知度は、そこまでなかったと思われます。

その後行われた今シーズンの第10節、アウェイで行われた11月30日岩手ビッグブルズ戦GAME1では、うさぎコールにより、相手チームの5秒バイオレーションを引き出したことで、TUBCブースターは大盛り上がり!ここで盛り上がったうさぎコールがホーム戦でも行われ、現在の拡がりに至ったようです。

(2025/2/21 うさぎコールの誕生の内容を訂正しました。情報提供ありがとうございます!)

ちなみに、うさぎコールの誕生は、今シーズンの第10節、アウェイで行われた11月30日岩手ビッグブルズ戦GAME1に遡ります。

岩手に駆け付けたTUBCのブースター達。初めは、通常のブーイングで対応していたようですが、何かの拍子に、手に持っていたうさぎクッションを見て発した「うさぎ」を、調子に乗ってコールし続けた結果、気が付いたら大きなうさぎコールになっていたようです。現在は、バスケットライブの見逃し配信で確認することはできませんが、3Q(残り1:57)辺りで形になったようです。
ちなみに、ここで発生したうさぎコール。そのときのコールは、相手チームの5秒バイオレーションを引き出すほどの強力なものであり、それが現在まで続いているというわけです。

試合結果

試合は85vs64で見事TUBCの勝利!見事7連勝達成です!

試合終了後、MVPの選出はHC,AC間で非常に悩んでいたようですが、今林選手に決定されました!

こちら、試合終了後のロッカールームの様子です。

GAME2

齋選手登場!

GAME1では、12人のロスターに入れなかった齋選手。GAME2では、上田選手に代わって見事ロスター入りです!

齋選手は、1Q残り3:25に登場しました。登場してボールを持った直後の残り3:17、相手チーム萩原選手にスティールされるというほろ苦いホームデビュー戦のスタートとなりました💦。大アリーナで、しかも、2000人を超える観客の前でのプレイ、緊張するのも仕方ないことですよね。

ベンチに戻ると、我らがボス、宮田選手が齋選手に話しかけている姿を見ることができました。試合でのプレイを、レジェンドにその場ですぐに指摘してもらえるという贅沢さ。

その甲斐あってか、コートに戻るたびに動きが良くなっている(と素人目には見えた)と感じられました。緊張が徐々に解れていったのかもしれないですね。

そして、3Q残り0:19、果敢にシュートに挑む齋選手は、1Qでスティールを許した萩原選手から逆にファールを貰いフリースローを獲得。2本のシュートを冷静に決め、プロ初得点を獲得しました!試合後のインタビューでも、ルーティーン通りにフリースローを行えたとコメントしている齋選手。これからの活躍が楽しみです!

千葉ジェッツファミリー降臨!!

GAME2で特筆すべきは、マーカス選手の以前の所属先である千葉ジェッツから、現役の選手達およびHCがマーカス選手の応援に駆け付けてくれたということ!Bリーグの知識に浅い筆者ですが、このように移籍した選手の応援に現役のメンバーが集結するという対応は異例中の異例とのこと!

筆者も、途中までは気づかなかったのですが、試合中、座席の後方に座っていたジェッツブースターの方々が、何やら騒がしいなぁ…と思って聞いていたら、アウェイエンド席に千葉ジェッツの選手たちが🤣

千葉ジェッツの選手たちは、まるで父親のようにマーカス選手のプレイを温かく見守っていました。マーカス選手がゴールを決めた後の喜びは、さながらホームベンチのよう。今回のTUBCホーム戦は、きっとホームベンチが2か所あったんだと思います。

千葉ジェッツのファミリーの温かさを感じる一幕でした!

なお、千葉ジェッツの選手たちも、うさぎコールを気に入ってくれたようです♪うさぎコール、これでBリーグ全体に認知されるか!?(笑)

試合結果

試合は85vs53で見事TUBCの勝利!これで8連勝を達成しました!

MVPは、キャリアハイ20得点をマーク。文句なしで、マーカス選手に決定です!

はい、想像通り、大暴走のマーカス選手。しかし、全然イヤじゃありません(笑)。

だって、我々は、毎試合終了後、この風景を見ていますから(爆)

さらに嬉しかったのは、試合終了後の齋選手の挨拶のシーン。冷静にタケタクさんのインタビューに答えたあと、会場に向かって”Wooo!”コールをしてくれたこと。後のインタビューでも話していましたが、自分の殻を破ってコールしてくれたようです。この度胸、今後の成長に目が離せません!!(完全に親目線ですw)

試合結果情報

今節の試合結果は、公式Youtubeからハイライト動画が公開されています。

また、スポニチプラスアルファにも、当日の記事が掲載されています。何度見返してみても嬉しいですね♪

最後に

TUBCは新しいチームで、ファンが少しずつ増えている状況です。なので、どんな形であれ、TUBCを応援してくれる方なら、他チームのブースターであってもウェルカムな雰囲気だと思います。そんなタイミングで、マーカス選手を介して千葉ジェッツのブースターの方々との繋がれたことは、非常に光栄です!
千葉ジェッツのブースターの方々からも、TUBCに対して温かいメッセージをXに頂きました。マーカス選手の移籍先がTUBCで良かった、というポストを見るたびに、TUBCのブースターで良かったなぁという思いがさらに高まっています。

余韻に浸る間もなく、三日後には荒川総合スポーツセンターで新潟アルビレックスBBとのホーム戦です。選手たちも疲れが溜まっていて大変だと思いますが、我々ブースターの青援をしっかり届けて後押ししたいと思います!

今回の試合がきっかけでTUBCを知ってくれた皆さん。次は、是非他の会場にもお越しください。ビックリするくらい近くで選手たちを観戦することができますよ😉

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